イエタテ

静岡・三河の工務店・新築・一戸建て・注文住宅・リノベ会社を検索できるイエタテ

注文住宅、リフォーム住宅会社を探す

住宅会社 新築施工例 リノベ事例 フォトギャラリー 注目ニュース 住宅イベント モデルハウス 住まいのプロ コラム Q&A
  1. 家は買うものではなく、一緒に作り上げるもの

間瀬建設

検討会社に追加する
施工対応エリア 三河エリア全域
電話番号 050-5871-8751 ジャンル 新築、 リフォーム、 土地相談

家は買うものではなく、一緒に作り上げるもの

プロの写真

専務取締役 間瀬 智之

1975年、豊田市生まれ。岡崎市で祖父が54年前に建築店を創業し、豊田市で父が設計士として分業。子どもの頃から、二人の働く姿を目の当たりにしてきた。代々の技術や信頼を武器に、設計から引き渡し、アフターメンテナンスまで、お客さまと距離の近い関係性を心掛ける。

プロ意識の高い職人が一丸となり、お客さまとのコミュニケーションを密にしながら、その一棟へ誠心誠意を尽くす。間瀬さんは、相談窓口から営業、設計に現場監督、アフターケアまでをこなすマルチプレイヤーだ。難しい建築用語をやさしい言葉に置き換えたり、絵を描きイメージを示したりと、真面目で懸命な人。無垢材の温もりや自然素材の大切さ、実用性に予算まで丁寧に説明することでお客さまの不安をクリアにし、任せて安心と頼れる存在でありたいと言う。新築後はきめ細やかなメンテナンスで、一生のお付き合い。創業以来、「人とのつながり」を大事にしている。

住まいのプロに質問しました

プロに質問しましたのイメージ

プロにとって家づくりとは?

「お客さまの不安を取り除く役割を担うこと」です。聞いても答えられないような会社に、一生の夢は託せませんよね。だからこそ、「調べる・探す・考える」の努力は惜しみません。お客さまとたくさん話し、共に作り上げることがプロの家づくりです。

どんな時やりがいを感じる?

「この会社へ任せれば間違いない」と信頼を寄せてくれたお客さまが、家の建設を検討中の方をご紹介くださることです。「本当に家づくりが好きなんですね」と言われると、当社スタッフや職人たちの思いが届いたと感じ、とても嬉しいです。
削りたての鉛筆

私の仕事の相棒は

削りたての鉛筆

初心を大切にしている間瀬さんは、プランを始める時必ず削りたての鉛筆で臨むのがこだわり。常にお施主様と同じ気持ちで家づくりを行う。

住まいのプロの評判

プロのイメージ
施主 Oさん

間瀬さんの人柄に惚れました

元気に走り回ったり床でゴロゴロしたりと、小さな子どもがいるなら木の家はベストな選択。『間瀬建設』さんの技術を知る父の推薦でお世話になり、木の心地良さに満足しています。無理難題にも丁寧に対応してくれる間瀬さんの人柄に、夫婦で惚れました! 動線や収納もよく考えられ、暮らしやすいです。
施主 Oさん

つたない言葉でも希望をくみ取ってくれる

勉強しながら家づくりに臨むのですが、プロが相手だと構えてしまいがち。飾らない性格の間瀬さんへは分からないことを素直に聞けて、大変助かりました。子育て世代の間瀬さんが、経験や失敗も包み隠さずレクチャー。モダンな雰囲気に仕上げた希望の書斎は、自分時間を過すお気に入りの空間です。

住まいのプロの仕事内容

細部まで手を抜かない職人集団は人気者

ひと手間、ふた手間を惜しまない、高い意識を持つ施工業者とチームを組む『間瀬建設』。施主さんの立場で考えられる、家づくりが大好きな集団が力を合わせて切磋琢磨。業者同士の仲も良く、休憩時間の大きな笑い声が微笑ましいと、近隣住民にも好評。お施主さんの子どもたちにも懐かれやすく、一緒になって無邪気に遊ぶことも。

仕事内容の写真

心にまっすぐ響くような家づくりをしよう

予算ありきでは心が動かず、完成してもどこか違和感が。後悔のないよう、希望と予算のバランスや別の方法などを真剣に考え、理想への歩み寄りを図る。間瀬さんが一緒に施工宅への訪問や、水回りのショールームへ同行するなど、実物を前にアドバイス。持ち味である無垢材は、家の表情に合わせた素材の提案をしている。

工程を熟知した間瀬さんが一貫担当

ヒアリングは営業が行い、パースは設計士。工事が進めば、現場監督が登場。担当者が代ってしまうと、自分の理想が伝わっているのか不安になってしまうもの。『間瀬建設』は、工程すべてを熟知した間瀬さんが一貫して担当。現場へ足繁く通い、施工業者への「報告・連絡・相談」もタイムリー。伝言トラブルは一切なし!

ロード中

Historytl2