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暮らしやすさをデザインに昇華する『KUREKEN HAUS』。無垢床や塗り壁で、自然の心地よさに包まれる、「クレケンハウス 藤枝モデル」では、暮らしと自然が融合する“シックな空間”を提案している。LDKは、どこにいても窓の外の植栽が眺められる設計に。壁紙やカーペットの質感がとけこむくつろぎ空間など、さまざまな素材が家づくりの自由な発想を引き出してくれる。家事ラク動線や片付け上手になれる収納も必見。住宅性能の高さがもたらす快適な室内環境も体感できる。
高性能な断熱材やサッシを使ったゼロエネ住宅ながら、設備だけに頼りすぎず、自然の光や風を室内に取り入れて心地よく過ごせるパッシブデザインを採用。34坪という等身大の建物の中に、子育て中の主婦目線で作られたリビング収納兼宿題コーナーや、来客時に目隠しできるキッチン収納、映画好きにうれしいホームシアターなど、アイデアをちりばめた。これらはすべて既製品ではなく、そこに住まう家族のために大工・左官・建具職人が手仕事であつらえたもの。だからこそ他にはない、自分色の住まいができるのだ。
安心と快適、デザイン性を兼ね備えた「重量木骨の家」。LDKに一歩足を踏み入れると、思わず感嘆の声をあげたくなるほどの大空間が広がる。大きな開口部でウッドデッキを室内の延長線上のように使う設計で、延床34坪とは思えない広がりを生んだ。また、間仕切り壁や設備は自由に移動でき、ライフスタイルに合わせ間取りの変更も可能。そして耐震等級は最高ランク。「SE構法」の実力と同社の提案力を、ぜひその目で確かめて。
子どもからお年寄りまで、みんなにやさしいキッズデザインが特徴の『アイフルホーム焼津展示場』。吹抜けからたっぷりの光が届く開放感あふれるリビング、料理しながら子どもを見守れる対面キッチン、家族の絆を育む畳コーナーなど見どころ満載。回遊性のある家事動線や大容量の収納、玄関からサニタリー直結の泥んこ動線など、ストレスフリーの配慮設計で忙しいママをサポート。自然の恵みを取り入れつつ、太陽光発電で賢く安全に暮らせるエコの家は必見!
近年増えている、「平屋を建てたい」「ペットと快適に過ごせる家に」という要望。もはや必須となっている、「家事の負担軽減」「子育てしやすい環境」という課題。本モデルはそんな先輩施主さんのリアルな声に、家づくりのプロの提案を融合させた一棟だ。LDKは18畳と決して広くはないが、連続する庭とロフトにより、実際の面積以上の開放感。隠れ家的なヌック、吹き抜けのハンモック、秘密の通路となる本棚階段などが盛り込まれ、ワクワクをもたらしている。ドッグランやネコ用通路をはじめ、愛犬&愛猫のための設備・仕様もギュッ。玄関直結ガレージや3wayのただいま動線、適材適所の収納など、暮らしやすさを高めるアイデアも参考に!
2026年9月5、6日の土日開催!
ツインメッセ静岡
鉄骨梁で抜群の耐震性を誇るテクノストラクチャー工法をベースに、開放感あふれる大空間LDKと家事ラク・育児ラク動線を両立。アイランドキッチン・吹き抜けの畳コーナー・ファミリークローゼットなど、「あったらいいな」がたっぷり詰まっている。共働き・子育てファミリー必見の等身大モデルハウスを気軽に体感してみよう。
『建築システム』の代表ともいえる重量鉄骨「HAGANEYA」の隣に、収納たっぷりで実用性と外観にこだわったモデルハウスが誕生した。シャープな輪郭と直線ラインで仕上がった形は、交通量の多い通りからひときわ目を引く存在だ。カフェや小さな美術館のような神秘的な佇まいに見える理由は窓。木造2階建ての正面には窓がなく、夜間は間接照明で外壁を照らすことで、より一層オシャレ感がアップ。デザイン性にこだわりながらも、20畳の開放的なLDKの中心となるアイランドキッチンはダイニングテーブルと併用可能で、料理をしながら会話がはずむ。また、水回りとの家事動線など、実用的な間取りも必見。2階には、ロフト付きの部屋や”おひとりさま時間”を満喫できるシアタールームなど見どころがいっぱい。若い世代から子育てを終えた世代まで、一度見る価値のある一棟だ。
外観を見てまず驚き!人通りの多い角地に建つ、看板どおりの幅3mのモデルハウス。「狭い」イコール「窮屈」という先入観はこのモデルハウスを体感することで完全になくなるほど、想定外な世界が広がっている。1階はビルトインガレージと駐車場を確保し、2階と3階のそれぞれ9.6坪には驚きの空間を実現。「狭い土地にでっかく住もう」という『建築システム』の自慢の作品といえる。陽射しを取り込み、無駄なスペースをなくして居住空間を広げ、幅3mながら広々と感じさせる技が詰まっているのだ。家族みんなで過ごすLDKから寝室、子ども部屋、ロフトと、陽射しをたっぷり取り込んだ6LDKは、“狭い”というマイナスイメージはまったくない。それどころか、幅3mだからこそ可能にできたことの方が多いかもしれない。「狭い土地だから」と諦める前に、このモデルハウスに詰まったアイデアを見て、夢のマイホームを実現してほしい。
アウトドアやホームパーティーが好きな人におすすめしたい、ユニークな家が集まる展示場。まず見学してほしいモデルハウス「BASE(ベース)」は、片流れの屋根と木のラップサイディングが印象的な家だ。ポイントはスキップフロアを使った暮らし動線と、内と外をつなぐ土間リビング。スキップフロア下部は駐車場から出入りできるストッカーに、上部は居室にすることで空間に変化が生まれ、毎日がちょっと楽しくなる。土間リビングは吹き抜け天井とフルオープンサッシが備わり、窓を開けて広く過ごすことも。床と土間の段差をベンチ代わりにして、大勢のゲストを招くホームパーティが可能になる。もう一つのモデルハウス「ZERO-CUBE+BOX SKYBALCONY(ゼロキューブ+ボックス スカイバルコニー)」は、シンプルな箱型ハウスに和室や屋上バルコニーを備え、ナチュラルで優しい雰囲気のコーディネートを採用。どちらの家にも一味違う魅力がつまっている。
手頃なサイズのモデルハウスが集まり、敷地が小さくても「平屋が欲しい」「キャンプやDIYを楽しみたい」など、理想を叶える方法を教えてくれる。平屋タイプの「FIKA(フィーカ)」をのぞくと、無駄のない間取りと天井の高いLDKが広さを演出。アンティークな内装もカフェのように居心地がよく、集約した水回りと大容量の収納のおかげで、暮らしやすさは十分だ。続いて「ZERO-CUBE FREAK'S(ゼロキューブ フリークス)」は、シンプルな四角い家を快適に暮らす「ZERO-CUBE」とアパレルブランドがコラボした家。アクセントウォールや自転車も置ける土間、ショップ風キッチンまで魅力がいっぱい!一方、サーファーズハウスを思わせる「WTW HOUSE(ダブルティー ハウス)」は約23坪の狭小タイプ。吹き抜けやアイアンの階段が光を通し、天然素材を生かした内装が気持ちいい。3つを見比べながら夢を思い描こう!
“好き”を楽しむ暮らしを提案する『オレンジハウス』の静岡店には、心地よい毎日を叶える2棟が並ぶ。三角形のシルエットが印象的な「HYGGE(ヒュッゲ)」は、住宅街に多いスマートな敷地に似合う延床30坪の等身大モデル。長方形のLDKが大きな窓を介して庭とつながり、リビング上部の吹き抜けまで開放感いっぱい。アイアンキッチンや本物のブリックタイルを貼った壁、ペンダントライトなど、ブルックリンスタイルの内装も参考になるはず。これから先、ずっと快適に暮らすための高い気密性・断熱性や耐震性もポイントだ。隣に建つ「ZERO-CUBE+BOX SKYBALCONY(ゼロキューブ+ボックス スカイバルコニー)」は、基本の30坪のキューブ型住宅に和室や屋上ガーデンを加えたアレンジを提案。リビングと一体化するウッドデッキや、カフェ風インテリアの組み合わせも魅力。2棟を見比べて自分らしい日常をイメージしよう!
施主さんの暮らしに合わせたオンリーワンの住まいを実現する『クラフトハウス』。暮らしに寄り添うデザインと、ハイスペックな住宅性能が特徴の同社の家には、“建築家と建てる家”のエッセンスが詰まっている。最新のモデルハウス「SENAモデル」は、間接的に取り入れる自然光と穏やかな陰影を生み出す照明が、“暮らし”をより魅力的に表現する美術館のような空間を生み出す。外に対する開放と閉鎖の絶妙なバランスで家族が心地よく過ごせるLDK、高気密・高断熱の住宅性能が生み出す快適で静寂な空気感、ライフスタイルや家族構成の変化に柔軟に対応する可変性のある間取りなど、見どころは満載。見学予約は随時受付中。
内も外も洗練されたスタイルに目を奪われるが、本モデルで参考にしてほしいのは、「共働き・子育て夫婦」に向けたアイデアの数々だ。おでかけ・おかえりのスムーズな動線、雨でも車の乗り降りがしやすいカーポート、そして1階で暮らしが完結する間取り。「子どもとの時間を大切にしたい」「家事を少しでもラクに」「将来にも備えておきたい」、そんな先輩パパママの知恵や経験がギュッと凝縮されている。隠れ家を意味する〝ヌック〟は、同社からの提案の一つ。遊び場、スタディコーナー、趣味スペースと、成長とともに役割を変えつつ、家族ごとの楽しさやつながりを育んでいく。『アイフルホーム』の高い提案力がワクワクの家づくりを叶えてくれるはずだ。
地価が高い静岡市で家を建てることを想定し、家族4人が住みやすいリアルサイズで設計されている。とはいうものの、ハイエンドな「MADURO STYLE」仕様なので、ワンランク上のデザインや素材にこだわっているのは言うまでもない。創業当時から変わらない自然素材をふんだんに使った健やかで長持ちする家づくりをベースに、2階リビングやインナーガレージ、中庭を設けて光と風を取り入れるなど、街中で快適に住まうための設計手法は参考になる。また、家族を守るレジリエンス(防災性)を考慮した蓄電池付き太陽光発電システム、V2H、家電を音声で一括コントロールするIoT、家中どこにいても温度が一定の全館空調システムを採用するなど、これからの時代を不安なく快適に暮らすためのフルスペックを備えているのも特徴。日常を豊かにする“久保デザイン”、上質な素材に包まれた「MADURO STYLE」の住み心地を体感してみてはいかが。
地震から家族を守り、被災後も安心して自宅生活できる家を。そんな思いで同社が開発、特許を取得した「Perfect House+(パーフェクトハウス+)」が、「ジャパン・レジリエンス・アワード 強靱化大賞」で最優秀賞を受賞。空気の力で家自体を浮かせ、地震による揺れを断つ「エアー断震」をはじめ、ライフライン復旧まで自立生活を支える給水タンクや蓄電池、独自の下水道対策などを備えた住まい。「エアー断震」による建物浮上の体感、実際の装備をモデルハウスで確かめよう。
2026年9月5、6日の土日開催!
ツインメッセ静岡
我慢しない省エネ生活と頑張らない家事、住まう人の“こうしたい”が叶う家。開放的でありながらUA値0.5・C値0.2を誇る数字は、『共栄住研』の高気密・高断熱性能があるからこそ実現できる住空間だ。長期優良住宅かつ60年の長期メンテナンスサポート付きで、住んでからも安心が続く。
静岡鉄道「新清水駅」すぐ向かいに佇むのが、狭小住宅専門店『建築システム』が手掛けた「清水相生町モデルハウス」。外観はホワイトの外壁に、木目調のサイディングがアクセントになったシンプルな見た目。駐車スペースはたっぷり4台分確保した。一歩中に踏み入れれば、ヴィンテージ風な大人な空間が広がる。25畳の広々としたLDKは、ダイニングカウンターと一体化したキッチンを備え、スペースの節約にも一役買う。また、リビング横畳コーナーの引き出しや、ダイニングの床下収納、さらにはロフトへ続く階段も収納として活用し、効果的なスペース活用を実現。2階の子ども部屋は将来的には扉で仕切ることも可能。使い勝手に優れた設計と共に、居住空間を最大限に活かした機能的な家づくりを得意としている。「(土地が)狭けりゃ狭いほど腕が鳴る」という住宅会社のキャッチフレーズ通り、狭小な敷地でも快適で魅力的な住まいを作り上げるプロフェッショナルの技術とセンスが光る一棟だ。
ZEH基準の高性能を手の届く価格で提供する、定額制注文住宅の「Quarea(クオリア)」。さらに、上質や高級を意味する「luxe(リュクス)」をプラスした新商品のモデルハウスが、静岡市葵区竜南にオープン。その中で「Quarea luxe(クオリア リュクス)」の名を象徴するかのように、圧倒的な存在感を放っているのがGRAFTEKT(グラフテクト)キッチンだ。家具のようなデザイン性と機能性を備えた人気ブランドだけに、実物を見たいと訪れる来場者も多い。もちろん、『ダイバホーム』らしい機能美あふれるデザインや自然素材によるコーディネートなど、見どころはいっぱい。耐震等級3相当、長期優良住宅、 ZEH基準の高性能に、4.4kWhの太陽光発電システムも搭載し、実質“光熱費ゼロ”を実現できる安心・快適な住まい。現地で体感すれば、きっとたくさんの魅力に感動できるはずだ。
太陽光発電や蓄電池、電気自動車の充電スタンドを備えたスマートハウス「COLEKARA GALLERY+(コレカラ ギャラリー プラス)」。環境に配慮し、しかも光熱費を削減できる省エネ住宅となっている。静岡や清水は狭小地が多く、近隣との距離が近い。そこで考えたのが外からは見えにくい中庭のような役割を果たす「アウトリビング」。ノンステップでウッドデッキへ行けるのでリビングの一つとしての使い方ができる。内に四季の移ろいを感じる山桜のシンボルツリーがあるのも魅力的。間接照明の使い方も見事なので、ぜひ参考にしたい。広々とした中2階収納もあり、その上はポップな色使いの子ども部屋に。屋根裏のような感覚を楽しめるので、子どもたちもきっと喜んでくれるはず。ペットとの暮らしをテーマに、キャットウォークや階段下のペットコーナーなども設置し、参考になるポイントが盛りだくさん。スタッフから詳しい説明を聞きながら見学すると興味深い情報をたくさん得られそうだ。
静岡市清水区の穏やかな風土に馴染む「コの字型」の平屋モデルハウス。最大の特徴は、周囲の視線を遮断しつつ光と風を贅沢に採り込む中庭だ。シンプルで洗練された外観からは想像できないほど、室内は開放感に満ち、内と外が心地よく調和する空間が広がる。設計には自然素材の温かみを活かし、日々の暮らしに豊かな彩りと安らぎを付与。意匠性のみならず、耐震等級3や断熱等級6(HEAT20 G2)といった高い住宅性能を標準で備え、デザインと機能性を高次元で両立させている。自然に寄り添いながら、静かに、そして豊かに時を重ねる。現代的な平屋の理想形を具現化した、機能美あふれる住まいである。
玄関から洗面室、クローゼット、脱衣室へとつながる動線。書斎、ヌック、吹き抜けのハンモックなどの居場所。そして階段でアクセス可能な11.5畳もの小屋裏収納。敷地45坪、延床30坪という現実的なサイズの中に、ニーズの多い要素がふんだんに盛り込まれた、子育て世代や都市部での家づくりの参考になるモデルハウスが完成した。「GX志向型住宅」の基準をクリアする高い性能面にも注目。一年を通じて快適な住み心地が提供されることに加え、未来のゆとりを生む経済的なメリットもうれしい。同社の家らしく無垢と漆喰がふんだんに使われる空間の心地よさや、スマートハウス化により高められた利便性&防犯性なども、ぜひ現地で体感してほしい。
静岡市街からほど近い住宅街に、新モデルハウス「あつらえの家」が今春オープンした。29坪の敷地という制約の中、3LDKと2台分の駐車スペースが確保されている。それでも窮屈な印象はなく、むしろ設計の工夫が生み出す想像以上の広がりに驚かされる。例えば、玄関に入ると前方へ視線が抜けていくように。リビングで休憩すると吹き抜けの窓から青空が眺められるように。キッチンではスリット窓からのぞく植栽にやすらぎを感じられるように。それぞれのシーンで視線の流れを計算しながらプランニングされている。細部まで丁寧につくられた居心地のよさと生活への配慮を、存分に感じられる一棟だ。
「土地からの新築は、予算が厳しい」「実家をリノベして同居を考えているが、雰囲気を変えたい」「中古購入+リノベも選択肢だが、耐震面や冬の寒さが心配」。築41年の家をリノベした『あすなろ設計事務所』の展示場は、そんな悩みや疑問を解消してくれる。間取りは二世帯同居を意識。二間続きの和室をLDKに変更しつつ、分離型の洗面&脱衣室、ファミリークローゼット、目が届く宿題コーナーなど、子育て世代の“ほしい”を落とし込んだ。性能面も向上。高性能の制震装置により繰り返しの揺れに対する強度を高め、ZEH相当の断熱性も実現した。無垢や塗り壁の素材感、あえて残した部分の味わいなども、現地で確かめて。
「リゾテア」は、耐震等級3、長期優良住宅が標準仕様の高性能住宅をベースに、リゾートの開放感とやすらぎを実現した住まい。暮らしやすい動線や間取りはもちろん、時を忘れてくつろげる居場所や、ちょっと自慢したくなる上質な空間を提案している。2023年6月にオープンしたモデルハウスでは「リゾテア」の二階建てと平屋の2タイプがインナーテラスでつながり、2棟の異なる住空間を同時に見学可能だ。二階建ては、シンプルな中にモノトーンのスタイリッシュなデザインを施し、心地よい空間のつながりと区分を表現。木・鉄・石・木の異なる素材を組み合わせ、照明・家具も「上質感」をテーマにコーディネートしている。一方、平屋タイプでは、使い勝手のよい水平動線と上質な暮らしをワンフロアで両立。人が集う空間とプライベートエリアを完全に分けたゾーニングも特徴で、木の質感を活かしたナチュラルなテイストが魅力だ。異なる2棟を体感して、好みのリゾートスタイルを見つけよう。
性能・デザイン・価格のバランスを高いレベルで保ち、長期優良住宅を超える「良質住宅」を無理のない価格で叶える『イシカワ』。無駄な経費を省き、30坪の家を1000万円台〜で提供する。太陽光発電が標準装備のZEHで創エネ・省エネライフを実現。吹抜けの大空間、自然素材の心地よさを展示場で体感しよう。