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  1. 住まいのプロ検索

静岡県西部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

26 件が該当しました

樹々匠建設
コーディネーター・アドバイザー

大木 剛

五感で心地よさを感じる快適な家を提供したい

「耐震性能も、断熱性能もすべてが当たり前。その先にあるデザイン、豊かさ、落ち着きを提供したい」と語る大木社長。その言葉通り、圧倒的な建物性能の上に、施主さんの暮らしを大切にしたデザインをプラスし、「何か好き」と思えるような佇まいの家を提案する。

私の仕事の相棒は

高橋書店の手帖 高橋書店の手帖

約束ごと、思ったことなど何でもメモする大木さん。 i-Padも使っているが、痒い所に手が届かないので、やっぱりアナログが一番。

エコーアート
コーディネーター・アドバイザー

袴田 孝枝

女性目線で、お客さまの不安をサポート

「エコーママ」として親しまれている袴田さんは、20年以上、打ち合わせ記録をとり続けるお客さまサポート係。お客さんが打ち合わせに集中できるようにと始めた手書きの記録は、打ち合わせ終了後に手渡すと「とても助かります。」と喜ばれている。また、お客さんと最初にお話しするのも袴田さんの大事な仕事。宅建資格、整理収納アドバイザー1級などを取得したのも、お施主さんの目線に立って真摯にアドバイスしたいという思いから。人との出会いを何よりも大切にしている袴田さんの周りでは、今日も施主さんとの楽しそうな笑い声が聞こえている。

私の仕事の相棒は

手づくりハガキ 手づくりハガキ

雑貨屋さんを経営している九州のデザイナーさんとコラボして、定期的にハガキを制作。毎月お施主さまに手描きのハガキを送っています。

コバケンホーム(小林建設)
コーディネーター・アドバイザー

竹下 友規

わかりやすく伝えること、それがプロとしての使命

温和な物腰と楽しい会話で、その場の雰囲気を和ませるのが得意な竹下さん。「家づくりは専門用語が多く、お客さまはなかなか理解しづらいもの。それをわかりやすく説明することが住宅のプロとしての使命。そうでなければ良い家はつくれません」と語る。常にお客さまの立場に立ち、生活しやすい空間を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

小林大悟さん 小林大悟さん

上司部下の枠を超えて、なんでも話せる関係。一緒にフットサルをするなど、プライベートでも大の仲良し。

ARRCH[アーチ]
コーディネーター・アドバイザー

白都 卓磨

家族を守り、次世代まで愛される家づくりを貫く

少年がそのまま大人になったようなピュアな一面を持ちながら、感受性が強く発想も豊かな白都さん。「ARRCHの家を舞台に、ご家 族の人生がより素敵なものになったらうれしいです」と語る通り、何年経っても満足度の下がらない住まいを提案。デザイン・性能・コストのバランスが取れた家づくりを大切にしている。

私の仕事の相棒は

アトリエ建築家  森川 龍一 氏 アトリエ建築家  森川 龍一 氏

信頼を寄せる建築家・森川氏。枠にとらわれないアイデアと設計力で、施主さんの悩みを解決し夢を叶える。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

瀧口建設
コーディネーター・アドバイザー

竹田明文

資金計画から設計まで、お施主さんの相談役

前職では200軒以上を販売。さらに支店長として数々のプロジェクトやマネジメントに従事。そんな華やかな経歴の持ち主ながら、「自分は人見知りですから」と優しく笑う竹田さん。数字だけに囚われず、もっと肩の力を抜いて家づくりに携わりたいと、転職を決意。これまで培った知識と経験をベースに、“家づくりという一大プロジェクト”を成功に導いてくれる竹田さんの存在が、何より心強い。

私の仕事の相棒は

ズボンプレッサー ズボンプレッサー

折り目正しい人になれるよう、折り目のあるスラックスを着用するよう心掛けているそう。ほぼ毎日使い続ける、25年来の相棒だ。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

大石晃弘

お客様の感動を呼ぶサプライズな提案力

卓越したデザインセンスを活かし、全国133か所に展開するサイエンスホームの個性豊かな展示場をすべて設計している大石さん。加納社長から販売戦略を一任され、その緻密な企画力と迅速な行動力で急成長を支えている。プロとしての自分の知識や経験のすべてを捧げたいと、常にお客様の“感動を呼ぶ家づくり”に取り組んでいる。

私の仕事の相棒は

午後の紅茶とベビースターラーメン 午後の紅茶とベビースターラーメン

脳を活性化させる原動力として手放せないのが午後ティー&ベビースター。コーヒーが苦手な私にとって、最高のエネルギー源です。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国133社の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

石牧建築
職人・大工

奥山 慎二

職人ではなく、「親方」でありたい!

現場のレベルについていけなくて、いつも悩んでましたね」と笑う奥山さん。大工としてのプライドと自信を失っていた彼を救ってくれたのが親方だ。8年目の今では棟梁に成長し、社長の片腕として八面六臂の大活躍。技術だけに頼る職人ではなく、現場全体を見渡せて細やかな気配りのできる「親方」になるのが目標だ。

私の仕事の相棒は

差し金 差し金

修行時代から愛用している3本のうちのひとつ。表裏同じ仕様という独特な差し金 で、身体の一部と言っていいほど馴染んでいる。

石牧建築
職人・大工

石牧真志

手刻みの可能性を追求した家づくり

機械でプレカットされた集成材は一切使わず、春野町の自社工場で1本1本手刻みした天竜材をふんだんに使い、100%自由設計の家を建てる『石牧建築』。大工の伝統技術を守るだけでなく、現代建築の構造、工法に合った手刻みの可能性を追求し、さらに住宅性能に優れた天然木の家を提供するのが石牧さんの使命だ。

私の仕事の相棒は

墨壺 墨壺

「これを使いこなせない限り、一人前の大工にはなれんぞ」と父から18年前にもらった宝物。墨さしは真鍮を研ぎながら使っている。

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