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2026年8月にオープンした『トーリンホーム』のまちかど展示場。豊橋駅からほど近い住宅密集地で、隣にマンションの駐車場があることから、採光とプライバシーを確保するためにLDKを2階に配置した。派手さを抑えつつ高級感を出した「クワイエットラグジュアリー」がデザインのテーマだ。一流ホテルのような気品ただよう落ち着いた雰囲気、本物の素材だけが持つ質感に加え、大容量の収納とスマートな水回り動線を実現した。また、第三者機関の厳しいチェックをクリアした日本トップクラスの施工品質で、根拠に基づいた高耐震・高気密・高断熱な住宅性能を担保。省エネ効果も抜群だ。どんな立地条件も、自由にかつコスパの高い家づくりを等身大の展示場で体感してみてほしい。
豊橋市に、ヴィンテージデザインの「シャレオハウス」モデルハウスがオープン。 SHAREO HOUSEは、コミコミ価格で月々3万円台からの家づくりを提案してます。 このモデルハウスは、ヴィンテージをテーマにインテリアまでコーディネートしておりますので、参考にしていただけること間違いなしです。 また、SHAREO HOUSEの特徴であるDIYがいろいろなところにあります。 ローコストでも自分たちだけのオリジナルを叶えられる!住んでからも家族がゆとりを持って暮らせる家づくり!まずは等身大サイズのモデルハウスを見学して確かめてみてください。 ご相談がございましたら、見学の際にお話いただければ、家づくりの流れ、土地や資金相談のお話も可能です
省エネルギー性の優れた住宅を表彰する「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2023」大賞受賞!太陽光発電と蓄電池を搭載したU-Smartは、家庭の電気が自給自足できる高気密・高断熱のモデルハウス。さらに第一種全熱交換気システムにより家中を一定温度に保つため、暑い夏も寒い冬もエアコン一台で快適に暮らすことが可能。また、水まわりが回遊できる動線になっており、家事歩数をグッと減らした家事楽間取りも好評だ。特に「洗って・干して・しまう」が完結できる収納力の高いランドリールームは、どの家庭でも採用される人気の仕様。高性能と暮らしやすさを両立したモデルハウスを体感してみて。
注文住宅はもちろん、戸建て・宅地分譲やリフォームなど住まいのさまざまな事業を自社で手がける『アーキテックス』。本社機能を兼ねる「ライフスタイルセンター岡崎」は、同社の企業規模、デザイン力の高さを体感できるショールームだ。話しやすいアドバイザーが住宅ローンや土地探し、デザインや性能のこと、家づくりの進め方まで丁寧にナビゲートしてくれるので、家づくり初心者の窓口として立ち寄ってみてほしい。開放感あふれる相談スペースはカフェのようなおしゃれな雰囲気。キッズルームもあるので、小さな子ども連れでも安心。自社に不動産部門を持つ同社は、自社開発の宅地を含め土地情報を常に1万件以上保有しているのも強み。営業と土地探し専門のスタッフがそれぞれプロの視点でスピーディに土地を厳選してくれるので、理想的な土地と出会える機会が多い。家づくりの相談は随時無料で受け付けているけれど、じっくり相談したい人は事前予約がオススメ。
4月22日にグランドオープンした『SIMPLE NOTE豊川スタジオ』のモデルハウス。『SIMPLE NOTE』が目指すのは、家を建てたいと望む人たちを住宅業界の「間違った常識」から解き放ち、納得のいく家づくりをしてもらうこと。たとえば、“デザイナーズ住宅は「住みにくい」「窓がなくて室内が暗い」「価格が高い」”などの先入観を払拭すべく、過不足のないシンプルな設計を追求。「かっこいいけど住みやすい家」を適正価格で実現している。人生のイベントは家を建てれば終わりではない。子どもの教育費や車の買い替え、保険や家族旅行など、家以外にも今後さまざまな費用がかかる子育てファミリーにとって、『SIMPLE NOTE』は理想的な住宅と言えるだろう。一流建築家が設計したこのモデルハウスは、3〜4人家族を想定した等身大で、実際の暮らしをイメージしやすくなっている。広い土間玄関から水回りにつながり暮らしをサポートしてくれる“神動線”。中庭から光と風を招き入れる大空間リビング、適量適所の収納計画、可変性の高い間取りなど、無駄を省いたシンプルな空間で豊かに暮らせるデザイナーズ住宅を、ゆっくりと体感してみて。
愛知県三河にお住まいの方
Enjoy子育て、頑張るママを応援する!をコンセプトに、リアルママの声を集め、子育て中の女性スタッフが設計したモデルハウス「百架(ももか)」。先輩ママたちから、実際に集まった意見を取り入れた。スムーズな家事動線や適量適所の収納、部屋干しスペースなど、家事が楽しくなるアイデアをギュッと凝縮。ママからあふれる「家族への愛」を住まいで表現。子育て中のママたちに無垢の床と塗壁の“自然素材の家”を諦めてほしくないと、規格住宅にすることで子育て世代でも無理なく手が届く価格を実現した。
内田社長の自宅兼モデルハウスがこの1月、素敵にリニューアル。見た目のデザイン性と、使い勝手といった機能性のバランスにこだわったと言う。グレーをベースに石や珪藻土などの異素材や実験的な施工を取り入れた空間は、まるでホテルのような上品な佇まい。2階は無駄な廊下のないワンフロアスタイルで、ダイニングキッチンを中心に、パントリー、洗面・浴室、リビングへとつながる。スキップフロアで生まれた床下は、収納スペースとして活用。何より、愛車を眺めるサブリビングに入れば、家づくり本来の楽しさや醍醐味を感じられる。生活に密着したアイデアは家づくりの参考になるはず。
5月30日にオープンした『トーリンホーム』のまちかど展示場。共働き夫婦と子ども1〜2人を想定した住まいは、広すぎず狭すぎない、ちょうどいいサイズだ。外観は三角屋根と白い漆喰を組み合わせたシンプルなデザインで、住むほどに愛着が湧いてきそう。玄関を入ると、シューズクローゼットから水回りへアクセスする洗濯動線と、そのままリビングへ向かう2WAYの動線を確保。家族のつながりを意識したLDKは、大きな吹き抜けと大開口を採用したことで目線が抜け、実際の18畳よりも広く感じられる。フローリングの色と質感に合わせた木目調のキッチンは、作業効率を高めるⅡ型で、料理しながら家族の様子を見守りつつ、水回りへの動線もスムーズ。また、ハイレベルな耐震・断熱・気密・換気性能を備えた空間は、家じゅうの温度差が少なく、光熱費やメンテナンス費用を抑えられる。自然素材のやわらかな質感と高性能を両立した、これまでにない心地よい空間を体感してみよう。
清流・音羽川のせせらぎと竹林の借景を生かした平屋の佇まい。『平屋建築ブルーハウス』と建築家のコラボレーションにより、開放感と上質感を極めたリゾートハウスが実現した。奥行きのある玄関土間を進んだ先に広がるのは、28.7畳のLDK。南側全面を占める大開口によって高天井のテラスと一体化し、絶大な開放感だ。生活感のあるものをすべて収納内に隠すことで、建物の設えや素材自体の美しさを最大限に引き出している。玄関からダイニング、外のテラスに至るまで、床はグレーの大判タイルで統一。間接照明や塗り壁の素材感、カーペット敷きのリビングなど、デザインにこだわり尽くしたハイエンドな空間に心がほどける。さらに、自宅で2つのサウナを楽しめるのも大きな魅力。浴室に隣接した室内サウナと屋外のバレルサウナに加え、「整いスペース」まで備わっている。日々の喧騒を忘れて、リラクゼーションの粋を極めた平屋を心ゆくまで堪能しよう。
心と体が安らぐ住まいを提案する『アンシンハウズ』が、創業50年の集大成として「自然派健康住宅」の魅力を詰め込んだショールームをオープン。木肌が心地良い無垢床、四季を通して最適な湿度を保つ湯布珪藻土など、厳選された自然素材を使用。また、庭へとつながる大開口を設け、庇によって夏の日差しを遮る工夫を施し、パッシブデザインも取り入れている。「ひとてま」をコンセプトに、設計士や職人が手間を積み重ねてつくり上げる家を体感できる。
変化を楽しむ住まいをコンセプトに、住むほどに愛着が湧く家づくりを実践する『片桐建設』の新モデルハウスは、建築家の発想と同社の技術を融合した30坪の二階建て。ガレージ、アプローチ、ウッドデッキまでを庭としてデザインし、窓を開ければリビングとも一体に。2階には眺望抜群のフリースペースがあり、セカンドリビングとしてはもちろん、子どもの成長に合わせて2部屋に仕切るなど、自由にアレンジできる。室内と屋外で床や壁がつながる箇所は、素材や色味を揃えて広がりを演出。暮らしの快適性を高める床下エアコン、ダイニングテーブルを兼ねたキッチン、並んで身支度ができる造作洗面台など、設備もぜひチェックを。
平屋に憧れるけど、広い土地がないと建てられないでしょうと諦めている人も多いはず。そんな人に見てほしいとオープンしたのが「知立・弘栄の家」モデルハウスだ。50坪の土地に建つ25坪の平屋は、外観は窓の少ないスタイリッシュなデザインで、室内は和と北欧がMIXしたジャパンディスタイルでコーディネートされている。ベージュのクロスに間接照明が穏やかに反射するLDKは、フローリングに無垢のカエデカバを採用し、それに合わせて家具や照明をセレクトしてやさしい雰囲気に仕上げた。無駄な線や色を排除したノイズレスな空間に時間がゆっくりと流れ、随所に粗々しい質感のタイルを採用したことで程よいリズムが生まれた。また、自然の光と緑を感じながら心地よく暮らせるよう大小のピクチャーウインドウを効果的に配置することによって、より開放的に過ごせる。『日本住建』ならではの高いレベルの断熱、気密性能を体感してもらうために、真夏や真冬にも足を運んで居心地の良さを確かめてほしい。
西三河を中心に、戸建て住宅やマンションのリフォーム・リノベーションを数多く手がける『ハート住いる』が本社兼モデルハウスを移転オープンした。リノベーションのモデルハウスは非常に珍しく、築60年の楽器店を大規模改修した空間は、複数の打合せルーム、等身大のLDKや洋室、ウォークインクローゼット、水回り設備のほか、さまざまな床材、クロス、間接照明などを展示し、比較体感することができる。設計とインテリアコーディネートは同社の女性スタッフが担当。主婦目線でプランニングした動線にも注目を。お湯に身を委ねているだけで肌の老廃物を取り除き、健康的でつややかな美肌にしてくれる「マイクロバブルトルネード」の体験もできるので、ぜひ試してみたい。住宅から店舗・オフィスまで、リノベーションの実績多数なので、何でも気軽に相談してみよう。
『スカイグラウンド』の新モデルハウス「スグハ」は、クラシックホテルのような外観とナチュラルなLDKとのギャップが面白い。オール自然素材の心地いい室内は、北欧、ヴィンテージ、モダンシャビーシックなど、テイストの異なるスペースを同時に体感できる。詳しくは実際に見ていただくとして、このモデルハウスに来れば、家づくりに対する考え方が180度変わるかもしれない。