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愛知県三河の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

15 件が該当しました

絆家 (きずなや)
職人・大工

高橋 暁子

女性目線で、家の完成度を高める立役者

父親譲りの職人気質が実を結び、断熱施工スタッフとして現場で活躍する高橋さん。熟練職人に混じって作業するのは楽しいのだそう。何事も丁寧に行う姿勢が評価され、新築住宅の完成時、仕上がりを確認するのも彼女の役目だ。小さな傷や壁紙の汚れなど、男性スタッフが見落としがちな部分をチェックしている。

私の仕事の相棒は

父親譲りの道具 父親譲りの道具

彼女が持つ工具類はすべて、職人だった父から譲り受けたもの。現場でも、腰袋に入れて愛用している

アイジースタイルハウス
設計士・建築士

森 健

お客さまのナビゲーターとして常に半歩先を歩く

取材中、我々の質問に対して一つ一つ丁寧に受け答えをする森さん。爽やかな笑顔、落ち着いた立ち居振る舞い、ソフトな語り口調は「この人なら安心」と思わせるに十分だ。自分と同じ子育て世代をサポートしたいと数々の資格を取得した森さんは、お客さまの半歩先を進みながら、家づくり成功の道しるべとなってくれる。

私の仕事の相棒は

設計・コーディネーター 山本清尊さん 設計・コーディネーター 山本清尊さん

繊細な感性の持ち主で、奥さま目線で提案できる山本さんを頼りになるパートナーとしてリスペクトしている。

堀田建築
職人・大工

堀田 充弘

家を造ることは、ご家族の人生を背負うこと

大工の棟梁であり、営業も兼ねる堀田さんの仕事ぶりは規格外。打ち合わせや設計を行うのはもちろん、木材の手刻み加工、手作業で油を刷り込む仕上げなど、すべてを自分で担う。「作り手が直接お施主さんと相談するので、話は早いですよ」と堀田さん。現場を知る職人視点での提案は的確で、光や風の通り道、外部からの視線、暮らしやすい幅や高さまで熟知している。入居後も無垢材の変化を逐一チェックし、水漏れなどで困った時には24時間体制で駆けつける。「家づくりを任されることは、人生を託してもらったのと同じ」という姿勢で、全力で暮らしを守る。

私の仕事の相棒は

今泉 匡普さん 今泉 匡普さん

『堀田建築』を堀田さんと一緒に支える大工で、十数年前に同じ棟梁のもとで修業した弟弟子。あうんの呼吸で作業をサポートしてくれる。

間瀬建設
設計士・建築士

間瀬 智之

家は買うものではなく、一緒に作り上げるもの

プロ意識の高い職人が一丸となり、お客さまとのコミュニケーションを密にしながら、その一棟へ誠心誠意を尽くす。間瀬さんは、相談窓口から営業、設計に現場監督、アフターケアまでをこなすマルチプレイヤーだ。難しい建築用語をやさしい言葉に置き換えたり、絵を描きイメージを示したりと、真面目で懸命な人。無垢材の温もりや自然素材の大切さ、実用性に予算まで丁寧に説明することでお客さまの不安をクリアにし、任せて安心と頼れる存在でありたいと言う。新築後はきめ細やかなメンテナンスで、一生のお付き合い。創業以来、「人とのつながり」を大事にしている。

私の仕事の相棒は

削りたての鉛筆 削りたての鉛筆

初心を大切にしている間瀬さんは、プランを始める時必ず削りたての鉛筆で臨むのがこだわり。常にお施主様と同じ気持ちで家づくりを行う。

アイジースタイルハウス
コーディネーター・アドバイザー

手島 綺香

幸せを感じてもらえる空間づくりを

笑顔がステキな手島さん。1年目ながらコーディネーターとしてひとり立ちしている。施主さんとの打ち合わせで、どんな暮らしを求めているのか引き出すことから始まり、具現化するのが仕事。さまざまな知識が必要となるため日々勉強という。「一生に一度の家づくり。いつでも寄り添えるような存在になりたいです」と語る。

私の仕事の相棒は

  集中力が高まる、毎日飲むコーヒー 集中力が高まる、毎日飲むコーヒー

毎日10杯は飲むほどのコーヒー好き。豊橋スタッフから誕生日プレゼントにもらったカップとコースターを愛用!

SEVEN HOUSE/セブンハウス
設計士・建築士

西岡 伸樹

施主さん家族と同じ熱量で家づくりに取り組む

熟考の末に丁寧に話す様子から誠実な人だということがよく分かる西岡さん。話を聞いた施主さんによれば「一緒に家づくりしたい」と思わせる説得力と魅力があるとか。その理由は誠実さに加えて、実は「何よりも家づくりが好き」という情熱。施主さんと文字通り“二人三脚”“一心同体”となり、家づくりに取り組むのがモットーだ。

私の仕事の相棒は

図面を描く色鉛筆 図面を描く色鉛筆

提案図面は手描きにこだわる。数年前からは、家の温もりが表現しやすいと、色鉛筆を使うようになった。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

内田建設
設計士・建築士

内田 圭介

無理のない家づくりで ゆとりある暮らしを提案

「自分が建てて楽しいと思える家、それがお客様に喜んでもらえる家です」と話す内田社長。自身も一級建築士の資格を持つが、施主さんの希望に応じて建築家とコラボし、よりデザイン性の高いオンリーワンの家を建てる。無理して新築したばかりに生活が苦しくならないよう、家族のライフプランに添った資金計画をアドバイス。お客様のために、保険なども含めた安心な家づくりをトータルに提案している。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

ペンや手帳はあまり使わない。スケジュール管理、図面、メモ、施工画像もこれ1台に入っている。会社のPCと連動しているので安心。

香ノ木住建
職人・大工

香ノ木 政博

human to humanの家づくり

裏表のない、まっすぐな人とは香ノ木さんみたいな人のことを言うのだろう。「予算が足りないけれど夢を諦めたくない」とお客様から頼られれば、とことん追求し、調べ創意と工夫で、何とかしてあげようと突っ走る。「創り上げるのは作業、その後の感動こそがプロの仕事です」と、今日も現場で額に汗を浮かべながら木と向き合う。

私の仕事の相棒は

大工道具一式 大工道具一式

何十年も愛用し続けている大工道具。雑念を払い、集中力を高めるため、一本一本研いでから仕事現場に入るのが香ノ木さん流。

藤原建築
職人・大工

藤原康幸

職人技と最新技術が生む「理想の家」

無垢材をふんだんに使った風格ある和風建築に評価が高い『藤原建築』で、中心となって腕を振るう藤原さん。近年は、高気密・高断熱の最新技術を取り入れ「より快適に暮らせる、進化した日本家屋」の建築に情熱を傾ける。伝統技術を仕事の核に置きながら、施主さんの満足度をより高めるべく、新しい技術を貪欲に吸収している。

私の仕事の相棒は

ノートパソコン ノートパソコン

自ら設計もするのでパソコンは必須。施主さんに図面で説明するときは持ち歩き用のノート型で。要望を聞きその場で修正することも。

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