静岡・三河の工務店・新築・一戸建て・注文住宅・リノベ会社を検索できるイエタテ

  1. 住まいのプロ検索

住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

52 件が該当しました

遠州建設
設計士・建築士

渥美 直己

耐震と大空間のプロ 「人」で選ばれる建築士

190センチの長身でありながら、常に謙虚で腰の低い渥美さん。打ち合わせの場はいつも笑いがあふれ、会話の中からヒントを拾う。一級建築士の彼が営業から設計、現場監理、メンテナンスまでトータルに関わるため、意思の疎通がしやすく、時間のロスもない。豊富な経験に裏打ちされた引出しの多さ、常に勉強を怠らない旺盛な向上心。一生に一度の家づくりを頼むならこんな人がいい。

私の仕事の相棒は

愛妻弁当 愛妻弁当

大きな身体を支える日々のエネルギー源は愛妻弁当。意外にコンパクトだけれど、中身は奥さまの愛情がぎっしり詰まっている。

瀧口建設
コーディネーター・アドバイザー

橋本孝次

耐震診断200棟以上! 倒壊から命を守る

新築だけでなく、老朽化で耐震が心配という相談や、リフォーム時の耐震診断~工事計画、補助金申請までを一任されている橋本さん。これまで200棟以上の耐震診断を行い、その家に必要な補強工事を実施。倒壊から命を守る専門分野であることから、瀧口社長も“建築業界のブラックジャック”と絶大なる信頼を寄せている。

私の仕事の相棒は

防塵デジカメ 防塵デジカメ

床下や小屋裏を調査する時に欠かせない、防塵・防水・耐衝撃機能のついた優れもの。ビビッドなイエローは暗い中でも目立つように。

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

けんちく工房 紬
職人・大工

村上 法和

設計から施行まですべてを一人で担当

1級建築士の資格をもつ代表兼大工の村上さんが、打ち合わせから設計、施工まで家づくりのすべてを担当。穏やかで優しい雰囲気と大工らしい頼もしさを合わせもつ魅力ある人柄だ。「図面では風や光の入り具合はわからない。必ず現場で朝昼晩の状態を確認しながら造ります」と話す。社名の『紬』の着物のように日常になじむ質の高い家づくりを目指している。

私の仕事の相棒は

釘袋(くぎぶくろ) 釘袋(くぎぶくろ)

毎日腰にぶらさげていて、中には「げんのう」や「のみ」、「墨壷」などが入っている。見なくても常にどこに何が入っているかわかるという。

住宅工房 アリアンス
コーディネーター・アドバイザー

原 雅彦

打ち合わせを重ねるほどに増す信頼感

「性能、間取り、コストパフォーマンスでアリアンスに勝る工務店はありません」と胸を張る原さん。温厚な人柄、ソフトな語り口調、豊富な知識…一生に一度の大きな買い物だからこそ、彼のような信頼の置ける営業マンにお願いしたい。リゾートのような空間に家族がいつも集まる、そんな住まいを提案し続けていきたいと語る原さんの瞳は常に初々しい。

私の仕事の相棒は

iPad iPad

お客様と打ち合わせする際や、実際の施工例を見てもらうときに便利なマストアイテム。「私もアナログ派から脱出です(笑)」。

住宅工房 アリアンス
コーディネーター・アドバイザー

鈴木智

冷静さの裏に協調性を秘めたエース

同社のルール通り突撃訪問はなし。家にも相性があるからとムリに追いかけることもない。それでいて転職1 年目にして19件の契約を結んだ。「僕らの仕事は、品質や価格の適正さをご説明することだけ」。冷静な口調でもたらされる客観的なアドバイスと、さりげないユーモアが信頼関係を固くしている。『アリアンス』はフランス語で『同盟』の意。「家は一緒につくるもの」、社名が示す姿勢がモットーだ。

私の仕事の相棒は

iPad iPad

お客様の要望を引きだすときに欠かせないアイテム。施工例と照らすことでイメージが共有化され、安心感へとつながっていく。

イデキョウホーム
コーディネーター・アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井誠一

施主さんと一緒につくる 幸せが集まるお洒落な家

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現する。そんな仲井氏と話をしていると、女性目線の家は女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だったと気づかされる。「ハッピーデコハウス」で女性のハートをしっかりとつかんだ仲井氏は、スタイリッシュな「Espace(エスパス)」で、さらなるデザイン性を追求していく。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる。カフェ「near」でもおいしいカフェラテを提供している。

シズカホーム
設計士・建築士

新名清隆

「質」を妥協しない欲張りな家づくり

いい家に住みたいという、施主さんの思いをとこと ん叶えたいという新名清隆さんは、自身を「よくばり」 と称する。それは洗練された色調やデザインの中 に、基準以上の安全性や耐震性、動線を考慮した 機能性など、多角的な視点での住み心地を計算し ているから。目を引くだけの間取りではなく、住む人 の暮らしに責任を負う「設計」を信念に、手がけた 住宅は全て長期優良住宅の認定を受けている。

私の仕事の相棒は

使い込んだメジャー 使い込んだメジャー

提案、現場のチェック、引渡し、アフターフォローなど全ての場面で活躍するメジャー。裏面の磨耗が使用頻度を物語る。

内田建設
設計士・建築士

内田 圭介

無理のない家づくりで ゆとりある暮らしを提案

「自分が建てて楽しいと思える家、それがお客様に喜んでもらえる家です」と話す内田社長。自身も一級建築士の資格を持つが、施主さんの希望に応じて建築家とコラボし、よりデザイン性の高いオンリーワンの家を建てる。無理して新築したばかりに生活が苦しくならないよう、家族のライフプランに添った資金計画をアドバイス。お客様のために、保険なども含めた安心な家づくりをトータルに提案している。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

ペンや手帳はあまり使わない。スケジュール管理、図面、メモ、施工画像もこれ1台に入っている。会社のPCと連動しているので安心。

52 件が該当しました

CLOSE