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住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

56 件が該当しました

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

四季彩ひだまり工房 高田工務店
コーディネーター・アドバイザー

高田佳宏

家族の笑顔と幸せな物語が生まれる家を創りたい

高田さんが着ているブルゾンの背中には“創りたいのは笑顔です”と書いてある。「家は住むためだけの箱ではなく、そこに住まう家族が誕生日のお祝いをしたり、ケンカをしたり、さまざまな経験をしながら成長していく姿を見守る“暮らしの器”です」と語る。地元の気候に適した天竜材と自然素材を使い、全棟長期優良住宅、耐震等級3、断熱等級4を標準化し、長く快適に暮らせる住宅性能を確保。その上で、家族の笑顔と幸せなストーリーが生まれる心地よい家づくりを追求している。これからも、子育て世代の笑顔が咲き誇る家を創りたいという想いは永遠に変わらない。

私の仕事の相棒は

妻・宏美さん 妻・宏美さん

経理全般から見学会のお手伝い、お客さんのフォローなど、フルタイムで働きながら家事・子育てにも手を抜かない。そんな妻をリスペクトしている。

蔵一産業
職人・大工

小山準一

現場第一主義で信頼にカタチで応える

目先のコストにとらわれず、手入れが簡単で長持ちする家をつくることを大切にする小山さん。劣化しにくく身体に悪影響のない素材選びから、断熱性能や耐震など見えない箇所にまで妥協を許さない。家づくりの現場をよく知る大工ならではの発想と柔軟な対応で、「家族にとって本当に良い住まい」を実現してくれる。

私の仕事の相棒は

大工道具の腰袋 大工道具の腰袋

トンカチ、メジャー、カッター、墨壺、筆記用具など、建築現場に欠かせない工具一式を入れた腰袋は身軽に動ける軽量タイプ。

アフターホーム
コーディネーター・アドバイザー

渡辺 晃正

物腰やわらかな中に情熱を秘め、人を引き込む

ガツガツしない、どちらかというと待っているタイプ、と自己分析する渡辺さん。それでもここぞという時の情熱は人一倍。聞かれたことはすぐ調べ、夜遅くの打ち合せにも対応。ただし契約を迫ることはなく、逆にお客さまから「そろそろ契約を…」と言われたことも。お客さまのために誠心誠意尽くす姿勢が信頼を得ている。

私の仕事の相棒は

愛車「ムーブ」 愛車「ムーブ」

お客さまの家に伺ったり、土地を見に行ったりするのに欠かせない足。走行距離は3年間で10万キロを超えた。

カルティーバ 【cultiva】
コーディネーター・アドバイザー

持田 正二

家族ごとの“暮らしやすさ”をデザインする

デザイン性の高さで知られるが、持田さんが“デザイン”という言葉を使うとき、それは“住み心地”や“使いやすさ”など、目に見えないもの、数字では計れないものにまで及ぶ。「快適さも、大切な個性」。そう考える同社では「通気断熱WB工法」を採用。目を引く意匠の下には、健やかな住環境と長持ちする躯体が叶えられている。

私の仕事の相棒は

New Balance M990 New Balance M990

「情報は足で稼ぐ」がモットー。そこで欠かせないのがこのスニーカー。ネットだけに頼らず、自分で見て、触れた情報を施主さんのために活かす。

エムデカーサ/10taku+
コーディネーター・アドバイザー

前島 伸哉

資材の知識を活用し、ハイデザインの家を建てる

腕利きの大工が仕上げる美しい木の家に、前島さんがプラスするのは、最新の建築資材を使ったハイセンスなデザイン。「いい空間で暮らすと、人生はもっと豊かになる。家とともに上質な人生を歩んで欲しい」と願うから、時に建築家とコラボしながら、心地良く暮らしやすい家を適正価格で建てることに情熱を注ぐのだ。

私の仕事の相棒は

コンテナハウス コンテナハウス

自分だけの空間が欲しいと思い、取り入れた「コンテナハウス」。施主さんの希望をどう叶えるかなど、集中して考えたい時に欠かせない大切な相棒だ。

朝日夢工房
設計士・建築士

朝日康典

気持ちがこもった手描きの設計図

自らアレルギー体質で悩まされていた経験から、自分が住みたいと思う、自然素材の家を1 棟でも多くつくっていきたいと語る朝日さん。しかし、施主さんの間取りを作る時、そこに“自分”は入らない。大金を払って建てる家は、個人にとってはオンリーワンであり、現実の生活の場。丁寧に話を聞き、家族のライフプランを最優先にした家づくりを進めていく。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

携帯電話と2台持ちで使用。iCloudで情報を社員と共有するようにしてから、スケジュール管理などは、iPhoneを利用している。

片山建設
設計士・建築士

片山嘉浩

細やかな心配りが光る、誠実・正直な家づくり

片山さんにとっての一番の喜びは、お子さんが成人後、「実家のような家を建てたい」と思ってくれること。新築時だけでなく何十年後も、更には子ども世代にも満足してもらいたいと、一棟ごと真剣に向き合う。まず尋ねるのが「なぜ家をほしいと思ったのか」。漠然としたイメージだけでなく、施主さんの家に訪れ、日常生活のクセや不便に思っていることなどを細かく確認。その着眼点は目を見張るほど的確だ。そこまで突き詰めて家づくりを行う理由は、強い使命感とマメな性格ゆえ。「その家族にとっての“本当”にいい家」を日々自問自答しながら、よりよい家づくりに励んでいる。

私の仕事の相棒は

グラフ用紙 グラフ用紙

ラフ図面を引く時に使うのがこのグラフ用紙。打ち合わせの度に何度も引き直していくので、家づくりの過程がたっぷりと詰まっている。

こばもくの家 小林木材
設計士・建築士

小林 幹康

木の家への情熱は誰にも負けたくない

「当たり前のことを当たり前にやっているだけです」と、人懐っこい笑顔で話す小林さん。老舗材木店の看板を継承しつつ、無垢の木と自然素材をふんだんに使った身体にやさしい住まいを提供している。どんなに合理化が進もうと、合板やビニールクロスなどは一切使わず、天然乾燥させた地元の無垢材にこだわる。この真っ直ぐな姿勢が、こだわり派の施主さんを惹き付けてやまない。

私の仕事の相棒は

メジャー&スマホ メジャー&スマホ

メジャーは建築士になくてはならないもの。スマートフォンは、現場の進行状況を撮影して施主さんに送ったり、ブログに載せる。

住たくeco工房
職人・大工

磯部公佑

若い世代の夢を叶える棟梁兼社長

「家が高過ぎると、年収の少ない20 代では建てられないでしょ。僕はそれを打破したかったんです」。熱くそう語る磯部さんは、営業から設計、棟梁、監督まで兼任し、人件費を抑えることで天竜ヒノキや杉を使った高品質な住まいを坪単価37~39万円で提供する。かかりつけの医者に診てもらうのと同じスタンスで磯部さんに相談すれば、若い世代でも無理なくマイホームを建てることができるはずだ。

私の仕事の相棒は

DAIKU(副社長) DAIKU(副社長)

ブログでもおなじみ、4歳のコーギー犬。磯部さんにとって一心同体の存在。見学会にも必ず出席し、お客様をおもてなしする。

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